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【2017年版】ジャンル別のお菓子おすすめランキングベスト100!コンビニ・スーパーで買える定番のお菓子が勢揃い

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  • 一部追記・修正しました(2017.1.7)

子どもの頃からお世話になっているお菓子たち。コンビニやスーパーなどで新商品や新しい味が発売されると、ついつい食べたくなってしまいますよね。

そこで今回は、今でも毎日お菓子を食べてしまうくらいお菓子が大好きな私が選ぶ、おすすめのお菓子ランキングを作ってみました。

お菓子を買うときの参考になれば幸いです。

目次

 

チップス系のおすすめお菓子ランキング

第10位 チップスター

シンプルなポテトチップスです。

サイズが小さめで一人で食べるのにちょうど良いですね。パリパリ感がいいですね。

 

第9位 ベジップス

野菜本来の甘みや味を楽しむことができるチップスです。サクッとした食感と、野菜ごとの食べ応えがたまりません。

ヘルシーな見た目をしていますが、油を使っているため以外とカロリーが高いので注意が必要です。

 

第8位 コイケヤポテトチップス

ポテトチップスと言ったら、カルビーかコイケヤという方も多いのではないでしょうか。

コイケヤのポテトチップスではのり塩が好きですね。カルビーのものよりも少し厚くて、味が濃い印象があります。

 

第7位 カラムーチョ

程よい辛さがやみつきになる湖池屋のポテトチップスですね。

ハバネロやデスソースのような食べられないようなからさではなく、辛さの中にも旨みがある感じがしますね。量もちょうどよくてがっつり食べることができます。

 

第6位 堅揚げポテト

カリッとうまい堅あげポテトです。通常のポテトチップスと比較するとかなり堅めにできており、食感が全然違うので新しい美味しさがありますね。

定番のうすしお味もいいのですが、個人的にはブラックペッパー味が大人の味がして好きですね、おつまみにもおすすめです。

 

第5位 プリングルス

アメリカで発売されているポテトチップスであるプリングルスは筒状の形態が特徴ですね。

サワークリームオニオンやハニーマスタードなど他のポテトチップスにはない味があるのがいいですね。

濃いめの味付けですが、ひとつひとつが薄くて小さめなので飽きずに食べることができます。

 

第4位 わさビーフ

ツーンとくるわさびの味つけが特徴のヤマヨシ製菓のポテトチップスです。

ビーフの甘口の味付けにピリッと辛いわさびのパウダーとの相性が抜群で他のポテトチップスにはない美味しさがありますね。

辛さもくどくなく、濃いめの味を緩和してくれるのでパクパク食べ切れますね。

 

第3位 ピザポテト

ピザ味とチーズ味がとにかく濃厚な満足感が素晴らしいポテトチップスです。

濃いめの味が好きな方は絶対に好きだと思いますね。ザクザクとしたギザギザの食感もいいです。

 

第2位 カルビーポテトチップス

ポテトチップスと言ったらこれでしょう。安定の美味しさがありますね。

カルビーのポテトチップスうすしおとコンソメパンチがあればまず間違いないです。嫌いな方はいないんじゃないでしょうかね。パーティなどでは容量の多いBIGタイプがおすすめです。

 

第1位 オーザック

ポテトチップス部門の第1位はザクザクとした食感がたまらないオーザック(O'ZACK)です。

ボコボコとした形状をしているので食べるとザクザクとしたいい食感がたまらないんですよね、味付けも薄味でじゃがいも本来の美味しさも味わうことができます。

ちなみ近所のスーパーで売っていないことが多いのでAmazonで購入して常備しています。

 

スナック系のおすすめお菓子ランキング

第10位 カール

それにつけもおやつはカールというCMが印象的なカールです。個人的にはカールはチーズ味が好きですね。

一人で食べるにはかなり多い気がしますが、パーティなどでみんなで食べる時や満足感を味わいたい時におすすめです。

 

第9位 プリッツ

サクサク食べることができるプレッツェルタイプのお菓子ですね。

定番のサラダやロースト、トマトはもちろん、その他にも味がたくさんあるので、お気に入りを探すのも楽しいですね。

 

第8位 スコーン

バーベキュー味のしっかりとした食感が楽しいスナック菓子です。

サクサクとした食感と程よい大きさのおかげで、ついつい食べ過ぎてしまいますね。濃いめの味付けもたまりません。

 

第7位 プチシリーズ

旅行に持っていくのお菓子と言ったらこれでしょう。

様々な種類があるのはもちろんこと、ケースに入っているので友達とシェアしやすく、ひとつひとつが小さいので、小腹が空いた時に食べることができますね。私はプチエビが好きです。

 

第6位 Jagabee

じゃがいもの美味しさをそのままに、スナックにしたお菓子です。

じゃがいも本来の甘みやうまみがそのままm生かされており、食感もいいですね。地域限定の商品も多い気がします。

 

第5位 暴君ハバネロ

世界一辛い唐辛子であるハバネロを使用した東ハトのスナック菓子です。

とにかく辛いのですが、辛いものが好きな方にはたまらない商品だと思いますね。ハバネロと暴君ネロを掛け合わせたネーミングがおしゃれですね・

 

第4位 かっぱえびせん

えびせんを食べやすい形状にしたカルビーのスナック菓子です。

容量がかなり多いため、パーティでおすすめですね。一度手をつけてしまうと本当に、やめられない、とまらないになってしまいます。一人で食べる時は注意しましょう。

 

第3位 コーンポタージュ

コーンポタージュの甘みと美味しさがギュッと詰まったスナック菓子です。かなり味が濃くて、濃厚な味が好きな方にはたまりませんね。

コーンの甘みがとても美味しくて、ときどき無性に食べたくなる時がありますね。

 

第2位 うまい棒

駄菓子屋さんやコンビニの定番商品ですね。価格がとても安くて、満足感もある子供にはたまらないスナック菓子です。

様々な味が発売されていますが、個人的に好きなのはサラミ味・たこやき味ですね。

特にたこやき味は食感がカリッとしていて固めなものが多いので気に入っています。

 

第1位 じゃがりこ

スナック菓子部門第1位はカルビーのじゃがりこです。サクサクとした食感とじゃがいもの美味しさがたまりません。

大きさがちょうどよくて持ち運びもしやすいので、一人で食べやすいのもいいですね。

定番のサラダ・チーズ以外にもご当地のじゃがりこがたくさんあるのでお土産にもおすすめできます。

 

第10位 チョコチップクッキー

チョコチップクッキーといったらコレでしょう。ひとつひとつがしっかりとした作りになっているので満足感はかなりあります。一気に食べるというよりは、午後のティータイムに2,3枚を優雅食べるのがいいと思いますね。

 

第9位 しるこサンド

ビスケット生地でおしるこの餡をはさんだビスケット菓子です。ひとつひとつが小さめのサイズで袋に入った個包装のため間食におすすめですね。甘すぎない小倉あんの甘さもいいです。

 

第8位 しっとりクッキー

名前のとおり、しっとりとしたクッキーです。ジャージー牛乳の甘みが強くて美味しいですね。ミルクとチョコチップの相性も抜群です。

 

第7位 たべっ子どうぶつ

動物の形をしたバター味のビスケットですね。幼い頃によく食べていた思い出があります。動物の形に英語で動物の名前が印字されているので子どもの勉強にも役立つのではないでしょうか。

 

第6位 リッツ

サクッとした食感と癖のない味が特徴のお菓子です。リッツパーティなるものがあるくらい、アレンジをするのにおすすめのお菓子ですね。チーズをのせるだけでも美味しいですね。

 

第5位 オールレーズン

レーズンを挟んだ生地をぎゅっと凝縮してオーブンで焼き上げたお菓子です。薄い見た目とは裏腹に、レーズンがぎっしり入っており、満足感はかなりありますね。ラインナップ商品であるオールアップルやオールオサツもおすすめですね。

 

第4位 ハーベスト

サクサクとした食感がいいか、かなり薄いタイプのビスケットです。薄くて気軽に食べれるのがいいですね。バタートーストの味もしっかりしますが全然重たく感じません。個包装になっているので食べ切りやすいです。

 

第3位 ビスコ

優しい美味しさがたまりません。何個も食べていると、ビスケット部分とクリーム部分を分離させて食べてしまうのは私だけでしょうか。コンビニなどで小さめのサイズが売っているのでついつい購入してしまいますね。

 

第2位 オレオ

ココアクッキーのほろ苦さとミルククリームの甘さが相性抜群の定番のクッキーです。ヤマザキナビスコとしてのオレオやリッツは購入できなくなってしまうようで残念ですね。また、CMでは牛乳などにつけて食べていたので、ミルクとの相性も良さそうですね。アイスと一緒に食べても美味しそうです。

 

第1位 カントリーマアム

クッキー・ビスケット部門の第1位は不二家のカントリーマアムです。しっとりと柔らかい食感とバニラの風味豊かな甘みがたまりませんね。家に置いてあると家族で取り合いになっていました。それくらい大人から子どもまで万人に愛されている定番のクッキーということでしょう。

 

せんべい・おかき系のおすすめお菓子ランキング

第10位 ぽたぽた焼

砂糖醤油の甘しょっぱさがたまらない定番のせんべいですね。子どもの頃におばあちゃんの家でよく食べていました。

 

第9位 柿の種

ピリッと辛い小さめサイズのおかきとピーナッツを同時に楽しめる、お摘みに最適な商品です。チョコでコーティングされた柿の種も甘さと辛さのバランスが良くておすすめです。

 

第8位 ふんわり名人

名前のとおりふんわりとした食感が今までにないタイプのお菓子ですね、初めて食べた気はその食感にびっくりしました。きなこのあまみがダイレクトに来るのでとても美味しいですね。

 

第7位 ばかうけ

個包装タイプのおかきが楽しめるお菓子です。様々な味があり、そのどれもがクオリティが高いのでアソートタイプを購入して食べ比べてみるのがいいと思います。

 

第6位 チーズアーモンド

パリッとした薄くて軽い食感のおかきにチーズとアーモンドが載っているおつまみにぴったりのお菓子です。チーズとアーモンドの相性がとても良くて16枚すぐに食べきってしまうくらい中毒性がありますね。

 

第5位 おにぎりせんべい

せんべいと言ったらこのおにぎりせんべいでしょう。万人受するしょうゆあじです。サイズや容量も大きいので家族みんなで楽しめる一品です。

 

第4位 亀田のまがりせんべい

カリッとサクッと、軽い食感で食べやすいおせんべいです。個人的に好きなのはざらめがついたタイプですね。せんべいの周りにザラメが付いており、甘さとしょっぱさを楽しめるせんべいになっています。ザラメはかなり甘いのですが、その分せんべい自体の醤油味を濃くしてバランスを取っています。

 

第3位 新潟ぬれおかき

ぬれおかきという他にはないおかきです。かなり濃いめの味付けですが、くどくなくて美味しく食べることができます。中はもちもちのペーストのような状態になっていて食感も楽しいですね。かめばかむほど味が出ると言った感じです。

 

第2位 雪の宿

ソフトで口どけのよいせんべいのさっぱりとした塩味と、北海道生クリーム入りのマイルドな甘さの砂糖蜜がたまらないせんべいです。砂糖蜜の美味しさもせんべいの塩味の美味しさもクオリティが高く、その二つがうまく組み合わさっていますね。

 

第1位 ハッピータ―ン

せんべい・おかき部門の第1位は亀田製菓のハッピータンです。まず、ハッピーターンという名前がいいですね。周りに付着しているハッピーパウダーがとにかく美味しいです。おかき自体はあまり特徴はないのですがハッピーパウダーのおかげで、甘じょっぱさが際立っていますね。個包装になっているのもポイントが高いです。ハッピーパウダーが好きな方はパウダーが多めについている商品もあるようですよ。

 

パイ系のおすすめお菓子ランキング

第10位 平家パイ

源氏パイと比較しても知名度の低い印象がある平家パイです。パイ生地の上に洋酒漬けのレーズンが載っている大人なパイですね。

 

第9位 チョコレートパイ

 

第8位 エンゼルパイ

ふかふかのマシュマロが挟まれている小さめサイズでたべやすいパイです。周りのチョコとマシュマロでかなり甘めのおパイですね。子どもの頃に好きでよく食べていました。

 

第7位 パイクロ

クロワッサン型の小さいサクサクとした食感パイです。味付けもあっさりとしていて食べやすいですね。クロワッサンをそのまま縮小したイメージです。

 

第6位 ホームパイ

サクッとした食感と濃いめのバターの深いコクが楽しめるパイです。ホームメイドパイといった感じですね。バターの味が強くて誰もが好きな味だと思います。層になっている部分を剥がして食べるのも楽しいですね。

 

第5位 リーフィ

カリッとした食感が楽しいパイ生地をチョコレートで包んだお菓子です。パリパリサクサクのバター風味豊かなパイとミルクチョコレートのコンビネーションがいいですね。

 

第4位 源氏パイ

ハート形をした甘さをおさえたさっぱりとした味わいとサクッとした歯ざわりが特徴のロングセラー商品ですね。パイといったらこれを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。食べやすくて、間違いない美味しさです。  

第3位 チョコパイ

ふわふわしっとりとしたケーキをパリッとしたチョコレートでコーティングしたチョコパイです。エンゼルパイと似ていますがこちらはクリームが挟まれており、甘さも落ち着いていますね。似たような商品はたくさんありますが、ロッテのチョコパイに勝る商品を食べたことがありません。

 

第2位 ルマンド

サクサクした香ばしい食感が楽しめるクレープクッキーを ココアクリームで包み込んだお菓子です。幾重にもなる薄いチョコレートの膜、それをパリパリ噛み砕いた時の食感、ほどよい甘さのココアクリーム、たまりませんね。

 

第1位 パイの実

パイ部門の第1位はロッテ・パイの実です。一口サイズの何層にも折り重なったパイ生地の中にぎっしりとまるやかなチョコレートが詰め込まれたおやつにぴったりのお菓子です。薄く重ねた64層のパイ生地がサクサクとした食感を生み出し、チョコとの相性も抜群ですね。一人でも余裕で食べ切れてしまうくらい美味しいです。

 

グミ・ソフトキャンディ系のおすすめお菓子ランキング

第10位 ハイチュウ

チューイングキャンディとしては定番中の定番商品がハイチュウでしょう。定番の商品はもちろん、期間限定商品もたくさんありますね。歯の詰め物をとったお菓子No.1ではないでしょうか。食べる時は気をつけましょう。

 

第9位 果汁グミ

果汁の美味しさをそのままグミにした、明治の昔ながらの商品ですね。フルーツの果汁を使用したグミはたくさんありますが、果汁グミにはかないませんね。

 

第8位 忍者めし

かめばかむほど味が出るハードタイプのグミです。グレープなどの定番の味の他に梅かつお味など変わったものがあるのが特徴ですね。学生時代によく食べていました。

 

第7位 コーラアップ

コーラの味をダイレクトに楽しめるハードタイプのグミです。100gとかなり大容量なので満足感は抜群です。コーラ好きにはたまりませんね。

 

第6位 ぷっちょ

ソフトキャンディの中にぷちぷちグミが入っているという珍しい商品です。ソフトキャンディの良さとグミの良さの両方を併せ持っていますね。グミはハードタイプでかみごたえがあります。イカ天味やうめ塩こんぶ味など味が想像できない商品も発売されています。気になった方はぜひ挑戦してみてください。

 

第5位 シゲキックス

グミの中ではかなり堅めのハードタイプグミと、すっぱいパウダーが特徴の刺激的な商品です。かなり硬くて顎が疲れるくらいですね。ハードタイプのグミが好きな方はハマると思いますよ。

 

第4位 コロロ

グレープやマスカット、みかんなどの果実をそのまま食べているかのような感覚に陥ってしまう、今までになかったタイプのグミです。初めて食べた時は衝撃的でしたね。外側のパリッとした皮感と中のジューシーさからくる果実感がすごいです。

 

第3位 フェットチーネグミ

フェットチーネと言われるパスタのようにモチモチとした噛み心地が気持ちいいグミです。食感はもちろんのこと、ピーチ屋グレープなどの味も美味しくておすすめです。

 

第2位 メントス

オランダで発売されたソフトキャンディの定番商品です。ソフトキャンディをハードキャンディで包み、シュガーコーティングした3層構造のチューイングキャンディですね。包装がおしゃれで食べやすいのがいいですね。メントスコーラで動画サイトなどで有名な商品でもあります。

 

第1位 ピュレグミ

グミ・ソフトキャンディ部門の第1位はカンロのピュレグミです。表面に付着したすっぱいパウダーと後から広がるグミの甘さで、あまずっぱい味わいが楽しめるフルーツグミですね。すっぱいパウダーがやみつきになって一度食べるとはまってしまうんですよね。カロリーが低く、コラーゲンやビタミンCが含まれているので女性にもおすすめです。

 

チョコレート菓子系のおすすめお菓子ランキング

第10位 ポッキー

プレッツェルのにチョコレートをコーティングしたお菓子です。極細のものや少し太めなものなどバラエティに富んだラインナップも特徴ですね。チョコレート部分を舐めて食べたくなります。

 

第9位 ガルボ

濃いめのチョコレートとガリガリとした食感が特徴のチョコレート菓子です。焼き菓子をチョコレートでコーディングしているのでガリガリとした食感が楽しめるようですね。

 

第8位 コアラのマーチ

コアラの可愛らしい絵が描かれたビスケットにチョコレートが詰まっている定番のチョコレート菓子ですね。コアラの種類が豊富でみているだけで楽しめます。

 

第7位 チョコボール

ピーナッツやキャラメルなどをチョコレートでコーティングしたボール状のお菓子です。パッケージのキョロちゃんはアニメ化されるくらい有名ですね。当たりくじのようなものが付いていて、金のエンゼルなら1枚、銀のエンゼルなら5枚でオモチャのカンヅメと交換することができます。銀のエンゼルはよく出るのですが、5枚たまるまでになくしてしまうんですよね。

 

第6位 きのこの山

サクサクとしたクラッカーで出来た柄の部分にきのこの笠に見立てたチョコレートがコーティングされたチョコレートスナック菓子です。チョコの部分はミルクチョコとビターチョコの2層構造になっており、こだわりが感じられます。きのこの山vsたけのこの里というのは終わらない戦いですね。

 

第5位 たけのこの里

クッキー生地にきのこの山と同様にミルクとビターの2種類のチョコレートでコーティングしたチョコレートスナック菓子です。クッキー生地とチュコの相性が抜群でとても美味しいですね、ちなみに、きのこの山と比較すると内容量、一粒あたりのチョコレート量、共にすこし少ないようです。

 

第4位 アルフォート

ビスケットの上に大きめのチョコレートがくっついたシンプルなお菓子です。チョコレートのミルク感が強くて、シンプルなビスケットの相性が抜群ですね。冷蔵庫に入っているとテンションが上がっていた記憶があります。

 

第3位 キットカット

チョコを挟んだウエハースをチョコレートでコーティングしているお菓子です。割れ目が入っていて2つに割って食べることができます。「キットカット」という名前が「きっと勝つ」に似ているということから受験などの合格グッズとしても有名ですね。受験生に送る贈り物としておすすめです。

 

第2位 ブラックサンダー

ココアクッキーとビスケットをチョコレートでコーティングした食べ応えのあるチョコレート菓子です。体操の内村航平選手の好物ということで一躍有名になった商品ですね。小さいながらも満足感を得ることができるので、疲れた時や忙しい時におすすめです。量が足りない方はブラックサンダーと同じく、優楽製菓のダークマターもおすすめです。

 

第1位 トッポ

チョコレート菓子部門の第1位はロッテのトッポです。サクサクで香ばしいプレッツェルにマイルドなミルクチョコレートがぎっしり詰まったチョコレート菓子ですね。その点トッポってすげぇよな、最後までチョコたっぷりだもん。

 

チョコレート系のおすすめお菓子ランキング

第10位 ルックチョコレート

バナナ・アーモンド・いちご・キャラメルの4種類のクリームが入ったチョコレートです。ひとつで4種類の味が楽しめるのがいいですね。クリームも滑らかで美味しいです。

 

第9位 マーブルチョコレート

7色の色鮮やかな小粒のチョコレートがたくさん入っている商品です。子どもの頃に食べた記憶がありますね。周りがカリッとしていて食べていて気持ちのいいチョコです。

 

第8位 セコイヤチョコレート

駄菓子屋さんでよく買っていたチョコレートですね。生クリームを使用しており、ミルク感がとても強いチョコレートです。

 

第7位 アポロチョコレート

ピンク色のいちご味のチョコレートと茶色のミルクチョコレートが円錐のいちご型になったチョコレートです。小さめ在図でポロポロとしていて食べやすいです。いちごチョコとミルクチョコを別々に食べるのもいいですね。

 

第6位 GAVA

リラックス成分であるGAVAを配合したメンタルバランスチョコレートです。袋がチャック付のパウチで、手を汚さない小粒キューブタイプなのでいつでもどこでも楽しめますね。ストレス社会で闘うあなたに。

 

第5位 ミルクチョコレート

板チョコといえばこれをイメージする方も多いのではないでしょうか。万人に愛される味ですよね。口の中にいれてからとろける感じ、コクと甘さのバランス、全てが絶妙のバランスでとても美味しいです。板チョコでは珍しいピュアチョコレートとなっています。

 

第4位 チロルチョコ

小さいチョコレートの定番ですね。コンビニなどでついついカゴに入れてしまう商品でもあります。季節限定商品などのラインナップも豊富ですね。個人的にはなめらかなきなこチョコがはいった、きなこもちがおすすめです。

 

第3位 メルティーキッス

柔らかな口溶けがたまらない生チョコタイプのチョコレートです。個包装されているのでプレゼントにも最適ですね。他のチョコレートにはない、なめらかな口当たりと醸し出る高級感はメルティーキッスならではですね。

 

第2位 ダース

1ダース(DARS)である12個の小さめなサイズのチョコレートが入ったお菓子です。ミルク味はしっかりとした味わいで、口溶けもいいですね。純粋なミルクチョコレートというのはたくさん発売されているのですが、個人的に1番好きなのはダースのミルクチョコレートですね。

 

第1位 紗々

チョコレート部門の第1位はロッテの紗々です。セミビターチョコとホワイトチョコの2色のチョコを1本1本丁寧に編み上げた、繊細で独特の見た目と絹織物のようななめらかな食感が特長のチョコレートですね。パリパリ食感となめらかな口当たり、ビターチョコのほろ苦さとホワイトチョコのやわらかな甘みが絶妙にマッチした逸品です。

 

氷菓子(アイス)系のおすすめお菓子ランキング

第10位 クーリッシュ

ハンディータイプでクリームをすって食べるタイプのアイスです。

暑い季節に無性に食べたくなりますね。

 

第9位 ガリガリ君

子供の頃にお世話になった定番のアイスキャンディーですね。

ソーダ味やコーラ味はもちろんですが、個人的には梨が好きですね。

ガリガリ君リッチのコーンポタージュも以外と美味しく食べることができました。

 

第8位 あずきバー

和風なアイスキャンディーといったらこれでしょう。おばあちゃんの家にいつも置いてあるイメージです。

老若男女から愛されているアイスキャンディーですね。

 

第7位 ビスケットサンド

ガッツリと食べ応えがあるアイスですね。

アイスで満足感を得たいならこれで決まりでしょう。

 

第6位 PARM

しっとりなめらかな舌触りがたまらないアイスバーです。

高級感がある味わいで万人におすすめのアイスと言えるでしょう。

 

第5位 ピノ

チョコレートでコーティングされた可愛らしいアイスです。

6個入りでシェアしやすいのがいいですね。もちろんアイスの味も抜群です。

 

第4位 パナップ

パリパリのチョコレートの食感が楽しいアイスクリームです。

縦に長い形状で、奥までチョコレートやソースを楽しめるのがいいですよね。

 

第3位 レディボーデン

家族みんなで食べることができる高級アイスクリームといったらレディーボーデンでしょう。

大容量のタイプを購入すれば、食後のひと時を充実したものにすることができますよ。

 

第2位 雪見だいふく

もちもちの生地と濃厚なアイスクリームの相性が抜群の定番商品です。

おもちとアイスの相性ってなんでこんなにもいいんでしょうかね。

2個入りで満足感を得ることができるのもポイントが高いです。

 

第1位 ハーゲンダッツ

アイスクリームといったらハーゲンダッツは外せないでしょう。

濃厚なバニラ味を一度味わってしまうと、他のアイスクリームに戻れなくなってしまいますよね。

定番のバニラやイチゴ、抹茶もいいですが、私はマカダミアナッツが好きですね。季節限定商品も多数登場するので要チェックです。

 

駄菓子系のおすすめお菓子ランキング

第10位 きびだんご

本物のきびだんごは食べたことがないのですが、このきびだんごは大好きでした。

駄菓子の中ではボリュームがあって、食べ応えがあったイメージがあります。

 

第9位 酢だこさん太郎

とても酸っぱいのですが、だんだん酸っぱさが癖になってくる一品ですね。

他の太郎シリーズに比べて、ひとつひとつがとても薄いので、ついついたくさん食べてしまいます。

 

第8位 ブタメン

もはや主食と言えるような存在の駄菓子です。

カップラーメンにはない魅力がありますね。夜食とかにもよく食べていました。

 

第7位 ココアシガレット

見た目がタバコのようでおしゃれな駄菓子です。

味も少しビターだったので、これが好きな人は大人びているなと子供ながらに感じていました。

 

第6位 蒲焼さん太郎

10円で蒲焼の味を楽しめる画期的なお菓子です。

異常なまでのパリパリ感がたまりませんでしたね。濃い味付けなので、満足感を得られると思いますよ。

 

第5位 わさびのり太郎

太郎シリーズは10円という安さでありながら、しっかりと考えられた味付けがされていていいですよね。

わさびのり太郎はその名の通り、わさびがメインとなっています。わさびの味はするのですが、子供食べることができる絶妙なラインをついているのがすごいですね。

 

第4位 カットよっちゃんいか

よっちゃんイカもよく食べましたね。当たり付きで、裏技なんてのも流行っていました。

太めのイカと薄いタラのすり身が入っているのですが、このタラすり身が美味しいんですよね。  

第3位 ビックカツ

駄菓子の中でも満足感を得るならこれしかないでしょう。

ほぼ衣であるにもかかわらず、本物のカツを食べているかのような錯覚に陥ります。

万人に愛される駄菓子ですね。

 

第2位 おやつカルパス

こちらは子供のころというよりは、最近になってよく食べるようになった駄菓子ですね。

ロングタイプのカルパスはよく見かけるのですが、コチラはひとつひとつがとても小さいので、間食におすすめですね。

職場の机に忍ばせておくと重宝しますよ。

 

第1位 タラタラしてんじゃねーよ

個人的に駄菓子といったら「タラタラしてんじゃねーよ」が一番に思い浮かびました。一番食べたのもこれだと思いますね。

よっちゃんイカに入っているタラのすり身だけを取り出して、ピリ辛の味付けをしたといった感じの駄菓子です。

低価格でありながら、容量も多くて、飽きない味でとても美味しいです。

今だと、100円ほどの大容量タイプも発売されているので「タラして」ファンの方はぜひ食べてみてください。

 

Amazonでお菓子を買うならプライム会員になっておくべき

おすすめお菓子の紹介は以上ですが、Amazonを利用する際に忘れてはならない存在である「Amazonプライム」も紹介しておきます。こちらはモノではありませんが、Amazonを最強のネットショップにしてくれるサービスです。

「Amazonプライム」とは年会費3900円(月額換算で325円)で様々な便利なサービスが受けられるようになるというものです。この受けられるサービスというのがすごくて、簡単にまとめる以下のようなサービスを受けることができます。

  • お急ぎ便が使い放題
  • 日時指定便が使い放題
  • プライム会員限定セールに参加可能
  • 動画配信サービス「プライム・ビデオ」が使用可能
  • 音楽配信サービス「プライムミュージック」が使用可能
  • フォトストレージ「プライム・フォト」が使用可能
  • Kindle端末を割引価格で購入可能
  • まとめ買いサービス「Amazonパントリー」が使用可能
  • 家族向けサービス「Amazonファミリー」が使用可能
  • 学生向けサービス「Amazonスチューデント」が使用可能

 

Amazonでは基本的に2,000円未満の買い物だと通常配送に350円の配送料がかかります。つまり、月に一度以上Amazonで買い物をするという人はプライム会員になっていた方がお得だということですね。

Amazonプライム会員の様々なメリットについて詳しくまとめた記事がありますので、よろしければ参考にしてみてください。

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あとがき

子どもの頃はよく食べていたお菓子ですが、大人になるにつれて食べる機会も減っていきますよね。

絶対に必要なものではないけれど、たまの贅沢にお菓子を食べてみるのもいいのではないでしょうか。そんな時のお菓子選びの参考になれば幸いです。