Amazon商品の再配達依頼方法まとめ|Web依頼・電話依頼

Amazonで注文した商品が受け取れなかった時はどうしたらいいの?

そんな時には再配達を依頼しよう!

Amazonで再配達を依頼する方法

Web依頼をする場合

Webで依頼をする場合は、不在票を確認し、各配送業者のホームページから依頼する流れとなります。

主要な配送業者の再配達依頼サイトは以下の通りです。

 

また、Amazonのヘルプページ「配送業者の連絡先」に配送業者ごとの追跡サイトが載っていますので、こちらを利用することも可能です。

参考 配送業者の連絡先Amazonヘルプ&カスタマーサービス

 

電話依頼をする場合

電話で依頼をする場合は、不在表に載っている電話番号に電話をして依頼する流れとなります。

また、Amazonのヘルプページ「配送業者の連絡先」に配送業者ごとの連絡先が載っていますので、こちらを利用することも可能です。

参考 配送業者の連絡先Amazonヘルプ&カスタマーサービス

自動受付で再配達依頼をする時の流れ(ヤマト運輸の場合)

  • STEP.1
    伝票番号の入力
    お客さまの伝票番号を入力してください。
  • STEP.2
    配達orお引き取りの選択
    以下の選択肢からご希望に対応するボタンを押してください。
    ・配達を希望 → 1
    ・宅急便センターでの引き取りを希望 → 3
  • STEP.3
    ご希望の配達日の選択
    ご希望の配達日を入力してください。
    ・当日配達を希望 → 3
    ・翌日以降の配達を希望 → 日付4桁(例:4月1日 → 0 4 0 1)
  • STEP.4
    ご希望の配達時間帯の選択
    ご希望の配達時間帯を入力してください。
    ・希望なし(当日/翌日以降) → 0
    ・指定の時間帯に配達希望
     午前中   → 1
     14~16時 → 2
     16~18時 → 3
     18~20時 → 4
     19~21時 → 5
  • STEP.5
    お客さま電話番号の入力
    お客さまのご連絡が可能な電話番号を入力してください。
  • 完了
    以上でご依頼は完了です。ご希望の時間に担当のセールスドライバーが再配達に伺います。

 

保管期間の期限切れになってしまった場合

ヤマト運輸や佐川急便の場合、再配達の依頼をしなくても、翌日以降にもう一度届けに来てくれることが多いです。

ですが、基本的には保管期間1週間を過ぎるとAmazonに送り返されてしまいますので、出来る限り早めに再配達の依頼を行うようにしましょう。

 

まとめ

まとめ
  • Amazon商品の再配達依頼はWebサイトか電話で行う
  • 保管期間である1週間をすぎるとAmazonへ返送される