残業や受験勉強など疲れたときに!Amazonで購入できるエナジードリンクの価格別まとめ

受験勉強や深夜の残業などを毎日続けていると、どうしても頼りにしてしまうのが栄養ドリンクやエナジードリンクですよね。

私も最近、残業続きなのでついついこのようなエナジードリンンクを頼りにしてしまいます。

そこで今回はAmazonで購入できるエナジードリンクについて価格別にまとめてみました。

エナジードリンクと栄養ドリンクの違い

エナジードリンクとは炭酸飲料(清涼飲料水)に分類されている飲み物のことです。一方、栄養ドリンクは医療部外品に分類されています。

医療部外品である栄養ドリンクには、肝細胞に作用する働きを持つ「タウリン」が含まれている一方で、清涼飲料水として販売されているエナジードリンクには栄養ドリンクと同じ「合成タウリン」を使うことができないため、代用成分として「アルギニン」が入っています。

アミノ酸の一種であるアルギニンには、血流改善・成長ホルモンの分泌といった作用があると言われています。

 

価格順エナジードリンクまとめ

ミラクルエナジーV:63円

1本あたり63円ととても安いのが特徴のエナジードリンクです。味はレッドブルに近く、すっきりとした味わいが特徴のようですね。

カフェインなどの含有量は控えめですが、コストパフォーマンスは抜群のおすすめエナジードリンクですね。

 

ライフガード:67円

チェリオの自動販売機でおなじみの7種のビタミンと7種のアミノ酸を配合した、バイオニック (超生命体) 飲料です。

「ローヤルゼリー」と「はちみつ」が含まれているので、心地よい刺激で飲みやすい微炭酸飲料なのがいいですね。大容量で価格もお手頃なので気軽に飲める1本です。

 

SURVIVOR!:101円

気合いを入れたいとき、疲れたときにピッタリなエナジードリンクです。

サラリーマン、受験生、世の中を「SURVIVE(サバイヴ)」する方々に。1本あたりにカフェインを120mg配合しています。

 

ファイテン エナジードライ :122円

仕事に勉強に、スポーツに、これからひと頑張りしたい大事な時に体に活力をプラスしてくれるエナジードリンクです。トリコロールカラーがおしゃれですね。

カフェイン・マカエキス・シトルリンなどの天然成分を配合しているリフレッシュにぴったりの1本です。

 

キーバ エナジードリンク:155円

現役レーシングドライバー阿部翼が「ジュース感覚で飲める大容量のエナジードリンク」をコンセプトにプロディースしたドリンクです。

エナジー風味を残しながらチェリーとミックスベリーを加えることで、エナジー感を邪魔しないのにフルーティーな味わいが特徴です。500mlという大容量なのも嬉しいですね。

 

SHARK:158円

レッドブルやモンスターエナジーと比較して甘めの味付けと強めの炭酸が特徴のエナジードリンクです。

クエン酸・ビタミンB群含まれているので肌を綺麗にしてくれる効果もあるようです。

 

モンスターエナジー:186円

2002年にアメリカで発売し、アメリカではシェアNo.1のエナジードリンクです。現在は全世界120ヵ国で販売されている世界中で人気の商品です。

レッドブルと並び、エナジードリンクの定番となっていますね。すっきりとした味わいと、355mlの大容量がたまりません。Amazonではコンビニなどで購入するより少し安いのがいいですね。

大容量のものが欲しい方にピッタリの500mlタイプもありますよ。

 

Pure Bio:215円

日本初のオーガニックエナージードリンクがこちらですね。人口添加物・人口着色料・人口香料を使用していないので安心感がありますね。

さっぱりとしたフルーティーな味わいも特徴です。

 

レッドブル:260円

レッドブルエナジードリンクは、精神的・肉体的にパフォーマンスを発揮したい人のために革新的な機能性飲料を創造することを目的として開発されたエナジードリンクです。

トップアスリートから多忙な社会人、アクティブな学生、ロングドライブをする方など、世界中の様々な人々に愛飲されているエナジードリンクの定番ですね。

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現在では世界167ヶ国、年間50億本以上のレッドブルが飲まれているようです。価格は高いですが、その分特別な時に飲みたいエナジードリンクですね。

 

バッテリー エナジードリンク:280円

「BATTERY」は「黒と金」のコンビネーションによる電池を模したデザインが特徴の北欧ではNo1ブランドを誇るエナジードリンクです。

既にモトクロス・カーレースなどのモータースポーツや北欧ならではのスノーボードなどで使用され、2016年に日本初上陸した話題の商品ですね。

 

あとがき

疲れた時や頑張りたい時におすすめのエナジードリンクのまとめでした。糖分やカフェインなどに気をつけながら、ここぞというときに飲みたいですね。

大量に摂取することは体に悪いので程度に飲むように注意しましょう。

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